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       東京西クラブ2009年新年例会ご案内

  お変わりございませんか。私たちの東京西クラブの新年例会のご案内をいたします。 卓話に蝋人形作家の松崎覚さんをお招きしています。テレビなどでも紹介されていますが、なかなかのテレ屋で、長いお話を聞いた方は少ないと思います。  面白いお話が聴けるものと期待しています。 広い会場を用意しました。ぜひ、お出かけください。

 期 日  2009年1月15日(木)午後6時45分〜9時00分

 会 場  あんさんぶる荻窪〈杉並区の施設〉4階会議室      

 杉並区荻窪5−15−13  03−3398−3191      

 JR中央線またはメトロ丸ノ内線の荻窪駅下車。いずれも西口(吉祥寺寄り)

 改札を出て吉祥寺方向に向かって中央線の左側を歩きます。約5分、商店がまばらになりちょっと不安になるあたりです。「開いてて良かった」セブンイレブンの隣です。

 例 会  標準的な例会の形式です。

 卓 話  『幻想としての蝋人形』    蝋人形作家   松崎 覚さん

 <卓話者紹介> 松崎 覚(まつざき・さとる)さん             蝋人形作家。1944年生まれ。幼少から絵画、音楽に親しみ、中学では水泳部、高校ではサッカー部に属し、大学ではハワイアンバンドを結成した。卒業後は、ブラジルに渡り、銀行に勤務し、帰国後、彫刻家の兄と蝋人形の制作を始めた。  作品は、古今東西の政治家、芸術家、俳優、スポーツマンなどから、『白雪姫と七人のこびと』など、多岐にわたる。代表作の『最後の晩餐』を撮影した写真は、ニューヨーク・メトロポリタン美術館に展示された。  料理を得意として、ウクレレの指導も行って、生徒とバンド『ノーサイド』で演奏を楽しんでいる。  

 さまざまな活動を通して、ワイズメンでは、福尾昇一・村野繁・村野絢子(東京目黒)、池谷泉、石井元子、吉田明弘(東京西)津田敬久(東京八王子)、原俊彦・原淑子(東京サンライズ)、辻剛・辻孝子(横浜つづき)さんらと親交がある。      

 杉並区和泉に在住。日本キリスト教団和泉教会会員。

 会 費  食事代として、1500円

 申込み  ご参加の場合のみ、1月11日(日)までは、大野会長または神谷書記、吉田までご連絡をお願いします。                        

                                         東京西ワイズメンズクラブ